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スマホでのウェブサイト閲覧頻度はPCの約2倍。

今回はスマホ対応サイトに関する調査記事についてのご紹介

 

産経ニュース

 

「スマホ対応サイト」に関する調査を実施。スマホでのウェブサイト閲覧頻度はPCの約2倍。 約4割が「誤ったタップ操作」をしたことがあると回答。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131105/prl13110514290072-n1.htm

 

画像が見づらくてすいません・・・・。

スマホ閲覧頻度

記事の中身を見てみると、

 

◆スマートフォンでのウェブサイト閲覧頻度について、最多は「毎日」で79.8%が回答

スマホユーザーはほとんどと言っていいくらい、スマホで「何かの情報」を検索してますよね。

僕も必ず、スマホで「何かの情報」情報を調べてます。


◆「ボタンが小さいため誤って他の記事や広告をタップしてしまうことがある」と41%が回答

これはよくありますね。だいたいがスマホ最適化されていないwebサイト(PC用サイト)です。


文字が見づらかったり、リンクが小さい為ミスタッチが発生するなど、スマホユーザーに対してはユーザビリティが低いと言えざるお得ません。


確かに、PCでwebサイトを閲覧する場合は、

「モニタ」と「マウス」と「キーボード」を使ってPCユーザーは情報を探しますがスマホユーザーは、スマホサイズの「スマホの画面」に「親指」を使って「画面内」をタップします。


その際にユーザの仕様にあったwebサイトでないが為に、こういう顧客の不満・ストレスがデータとなって出ています。


顧客はどんどん新しい市場に流れています。他社に取り込まれないように早急な対策が必要です。

 

webコンサルタント 山本加寿行

http://maxline.co.jp/staff/yamamoto-2.html

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