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マックスライン|よくある質問

和歌山の言葉って関西弁なんですか

イントネーションは関西風なのですが、微妙にアクセントが違います。

和歌山だけでしか通じない言葉も多数存在します。

そういう意味では確実に和歌山弁は関西弁じゃないと言い切れると思います。

 

いちばん代表的なものは

「ざじずぜぞ」

が存在しないこと。

「ざじずぜぞ」は和歌山県民によって「だぢづでど」

に変換されるのです。

 

つまり、「ざぶとん」は「だぶとん」

「ぞうきん」は「どうきん」

と呼びます。

ちなみにマックスラインの社内では

「デザイン」が「デダイン」に変わる光景をよく目にします。

 

あと、定番の和歌山弁は

「やにこう」=「無茶苦茶」

「づつない」=「胃もたれする」

「なっとうよ」=「どうするの」

「じてこ」=「じてんしゃ」

「もじける」=「壊れる」(過去形は「もじけた」

「かたきり」=「ノースリーブ」

 

などが挙げられます。

 

 

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